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男性が彼女を結婚の決め手と思うポイント

どうも、こんにちは♪

恋愛まとめ情報局です(^^)/

今回は、男性側から女性に対して結婚を考え出す、決意するポイントをまとめていきたいと思います。

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■嫌いな物が一緒

よく「好きなものが一緒」「好みが合う」と彼氏との関係をのろける女性がいます。

確かに好きな物、趣味に共通点があるのは大きい事です。

楽しいことを一緒に共有できますし、話して盛り上がるし、楽しめます。

ただ、楽しいだけで結婚はできるのか?

一時の恋愛と違い、結婚となるとこの先何十年も一緒に時間を共有しなければなりません。

その長い時間一緒にいると言う事は、楽しい事ばかりではないのが現実です。

楽しい共通点ばかりではなく「マイナスの感情も共有できるのか?」この事が結構重大な分岐点になってきます。

女性の間でも、ただの知り合い程度だったのが、嫌いな人物が一致すると急に仲間意識が芽生えることがあります。

それと同様、嫌いな事はある意味好きなことより強い場合があるのです。

好きなことは、彼女、友達、家族誰とでも楽しめます。

相手の嫌いな事が自分の好きだったことの場合、今はお互い楽しめばいいと言うスタンスでも、時がたてばストレスの壁になりえます。

人生を歩んでいくうえで、避けては通れない負の部分。

その部分を共有出来た時、新たにパートナーとしての重要な部分が芽生え新たな関係性にステップアップ出来るはずです。

 

■恋愛の賞味期限内に新たな感情を芽生えさせる

悲しいかな恋愛感情の「好き」と言う気持ちはいつか少なからず冷めていくものです。

最初のドキドキする高揚感も、タイプだった容姿も慣れに変わり、当たり前になっていくからです。

よく別れた後に「なんであんなのがかっこよかったんだろ?」なんて事を耳にすることがありますが、まさに恋愛マジックなんですね~(笑)

賞味期限と言いましたが、ここでは好きのドキドキが当たり前の存在に変わるまでを表しています。

「嫌い」になると言う意味ではなく、時間の経過とともに当たり前になると言う事です。

好きな想いだけで突っ走っている間に、「安心感」「新たな魅力」「新たな関係」を築くことで彼の大事な一部になることが大切です。

だからと言って相手が出来ることまでやってしまう尽くし過ぎはいけません。

そこで生まれるのは、「便利な依存」でしかないからです。

結婚を考えているのなら人生の消費期限まで、いいパートナーでいられる関係性を見据えて付き合っていくことが大事です。


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■尊敬できる女性

別に大げさな尊敬じゃなくてもいいんです。

彼の苦手な分野、例えば料理ができない彼だと家庭料理が出来るだけで尊敬に値します。

自分の苦手な部分が、自分よりちょっと出来る女性に惹かれます。

ちょっとめげた仕事の話も「ポジティブ」に返してくれる明るさに尊敬します。

彼の性格によって尊敬に値する部分は様々です。

女性側から男性へは、「仕事ができる」が尊敬を集める大きなポイントとなりますが、女性の場合やはり「家庭を守る」母性の部分に尊敬を集めることが多いようです。

自立した関係を望む彼の場合は、「彼女にも仕事を頑張って欲しい」「一緒に高めていける人」をパートナーにしたいと言う思いもあるようです。

 

今回は、男性が思う結婚のポイントについてお話させていただきました♪

彼との結婚を望んでいる方、より良いパートナーになれるよう祈っております♪

ご覧いただきありがとうございました(^^)/

 

他の人気ページはこちらです!

→女性が結婚で1番苦痛と感じることとは?

→恋愛と結婚の違い!~恋愛だけでは結婚できない~


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