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ステキな男性を彼氏にする方法は?

最近の男性は絶食系男子と言われるほどです。

なんと、約5割の男性が彼女がいないといわれています。

つまり、彼女がいない男性がたくさんいるということです。

 

その中はイケメンもいます。

なぜ、彼女を作らないのかと聞かれると彼はこう答えました。

「なかなか彼女ができないんです(笑)」

 

外見ではステキな男性だったのですが…。

なぜできないのか、その理由はわかりませんでした。

逆に女性はステキな彼氏がほしいといっている人もたくさんいました。

 

5割も彼女がいない男性がいるのです。

なので、その中からステキな男性は必ず見つかるはずなのです。

そこで今回は、ステキな男性を彼氏にする方法をご紹介します。

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 ステキな男性を彼氏にする方法は?

 

ステキな男性を彼氏にしたければ、いつも受け身では新しい展開は期待できません。

昔のように「俺についてこい」といった強引なタイプの男性は減り、むしろ一緒の時間を二人で楽しみたいというような、やさしい男性が増えています。

男性の方も内心ではあなたのことを誘ってみたいと思っても、タイミングがつかめず困っていることもあるものです。

 

また、傷つくのを恐れて自分の方から言い出せない人もいることでしょう。

こんな男性に対しては、「デートしない?」と直接誘わないまでも、彼にその気があるかどうか、探りを入れるくらいは、やってみる価値があるでしょう。

「日曜日は何してるの?」「スキーはできる?」「私、あの映画観たいなあ」と、あなたをデートに誘いたいと思っても誘えない彼にチャンスを与えるのです。

 

その気のある彼なら、「そういえば今度の日曜、時間あるんだ」「次の休みに、スキーに一緒に行かない?」「じゃあ、その映画、僕と行こうか」というように反応を示してくるものです。

これまで女性らしい「しとやかさ」というのは「受け身」であると考えられていました。

もちろん、そうした気持ちは今でも大切でしょうが、21世紀に生きるあなたには「積極的なしとやかさ」があってもよいでしょう。

 

奥ゆかしきを秘めながらも、出るときには出るといった感じです。

恋愛でいえば、少なくとも相手に誘いのきっかけを提供するくらいの、積極性を持ってもよいのではないでしょうか。

万一、彼の側にあなたを誘う気がなかったなら、反応があまりないのですぐわかります。

 

とりあえずは反応を見てみるだけでも、あなたの気持ちは収まります。

それから、男性に誘われてすぐにOKというのは、はしたないと思う人もいるでしょう。

でも、「OK」の意志表示をしないと、彼の方では、あなたにその気がないと判断するかもしれません。

 

私の知っている例でも、デートを申し込んだのに3日たっても返事がないので「彼女は僕に気がない」と判断し、他の女性とつき合った人がいます。

女性の側が、はっきりと意志表示をしなかったことが原因でした。

大好きな人から誘われたら、笑顔できわやかに「いいわよ」と答えた方が良い場合が多いのです。

 

明るい態度なら、決してはしたなくもないし、彼の方も喜びます。

ふつうの女性は、控え目にして、恥すかしさもあるために、「もう一押し」ができないものです。

だからこそ、積極さが、彼の目には強く印象的に映るのです。


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積極的にアプローチするといっても、特別なことをする必要はありません。

「黙っておこうかな、それとも声を掛けようかな」と判断に悩んだ時は、常に声を掛けていくというくらいの心構えでよいのです。

ほんの少しの差が、大きく彼の心をとらえることにつながっていくのです。

 

あと一押しのアプローチというのはどういうものなのでしょう。

いくつか、わかりやすくするために例を挙げてみます。

雨の日に彼が、傘を忘れたために、濡れながら会社に帰って来た。

 

あなたは、ハンカチを差し出そうかどうか迷ったとしましょう。

こんな時に、思い切ってハンカチを「どうぞ」と差し出すのも、「あと一押し」のアプローチです。

残業が続いていて、あなたも少々疲れていたとしましょう。

 

こんな時に、笑顔を見せたり、明るくあいさっしたりするのは、ちょっとつらいかもしれません。

でも、そんな辛さを少しだけガマンして、彼に向かって「お疲れさま」と口にするのも、あと一押しのアプローチです。

あるいは、彼と会話をしていて、「こんな質問してみょうかな」と頭の中に浮かんだら、思い切って口にしてみるのも、あと一押しにつながるといえます。

 

いくつか例を出したように、あなたが彼に対して「何かを行動してみようかな」「口にしてみようかな」と思ったなら、思い切って実行してみることをお勧めします。

もちろん、人それぞれに、同じアプローチでも、その度合いは異なるものです。

たとえば、彼と話をするだけでもドキドキする人もいれば、堂々とプレゼントを渡す人もいるでしょう。

 

人それぞれに、「自分なりに」もう一押しすることができたなら、それは積極的なアプローチになるのです。

 

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