恋愛に関する情報をご紹介しています!

menu

恋愛まとめ情報局

強がる女性の心理や恋愛で損すること

どうも、恋愛まとめ情報局です♪

弱音を見せず頑張っている方、働く女性には多々見られると思います。

弱音を吐きたいけど吐けないのか、見せるのが弱味だと思ってあえて見せないのか。

 

どちらにしても、本当に強くて何があってもめげない人なんていません。

一見何ともないように見せていても、心では傷ついてどんどん心の鉛になっているもの。

現代、男女共に管理職に就くようになり、女性が強い時代になりました。

 

でも、いくら男性のようにたくましく働いていても女性は女性、心は乙女。

些細な事でも、心に棘が刺さっていきます。

仕事とプライベートは別。

 

そう割り切っても、恋愛にたいしても上手く甘えられない、どこまで頼っていいのかわからない。

そう悩む女性は多いんじゃないでしょうか?

男性はいつの時代も頼られたら嬉しいもの。

 

恋愛面でも充実した日々を送れるように、甘え上手になれたら楽ですよね。

変に強がっていては、知らないうちに損をしてしまします。

とは言っても、簡単に今まで積み上げた性格は変えられません。

 

ちょっとずつ、素直になれるよう意識して変えていくしかありません。

少しの意識で自然に変わっていきます。

では、どのように意識していけばいいのでしょうか?

スポンサードリンク

 

強がる女性の心理や恋愛で損すること

 

仕事をして、「強い自分」「自信のある自分」をある程度、周囲に見せられるようになった二十代後半の女性が、「君は男なんて目じゃないでしょ」と言われるケースがよくあります。

そんな女性は、仕事では「デキる女」ですから、周囲の人は「恋愛なんて、しなくてもいいんだろう」とか、逆に「恋愛してもきっと、男を振り回してるんだろうな」などと勝手な想像をしてしまいがちです。

ところが、本人も言うように、本当は弱い部分も持っているし、とくに恋愛となると、とたんに「傷つきやすい乙女」みたいになってしまう。

 

でも、すでに自分のイメージみたいなものがあるから、いまさら乙女チックにはなれずに、ついつい強がりざる負えないのです。

こんな繊細で強がりの女性は、意識して自分の弱い部分を彼に見せることが大切です。

たとえば、自分から男性に、相談を持ちかけてみたり、悩みをぶつけてみるのです。

 

「私って、そんなに強い女かなあ。でもホントは弱いし、支えてくれる人だってほしいんだ」男性はプライドの高い生き物なので、女性に頼られると「なんとかしてあげたい」と思うもの。

その相手がふだん「強い女性」 なら、なおさら効果は絶大。

そして、そこから「本当は守ってあげなきゃいけない女性かも」と恋愛感情が生まれる可能性も大きいんです。

 

大人だから素直になれない、ということもあるかもしれません。

本当は自分は弱いのだとわかっていても、それを認めたくない。

だから、強がってしまう。


スポンサードリンク


 

でも、強がりはたまにはかわいいものですが、度がすぎるとそれこそ、「かわいくない女」になってしまいます。

そして、もし交際が始まったとしても、男性に強がった態度ばかりとっていると、「君は強いから、ひとりでもやっていけるよね」と言われて去られてしまうという、究極に残念なことにもなりかねません。

いくら好き同士、交際相手でも、一心同体ではなく他人です。

 

何も言わなくても分かり合えるなんてことは、滅多にないと思います。

言葉に出さないと伝わりません。

大切なのは、まず、「自分にも弱い部分はある」と素直に認めること。

 

そうすれば、周囲も「ああ、この人も本当は傷つきやすい繊細な人なんだ」と自然とわかってくれて、きっと恋のチャンスも訪れるはずです。

たまの強がりはかわいいかもしれませんが、度がすぎると「かわいげがない、我が強い女」に陥る。

傷つきやすい自分を認め、さらけ出す勇気を少しチャレンジしてみると、恋のチャンスはどんどん広がっていくと思います。

 

他の人気ページはこちらです!

→告白されたけどひとりに決められない女性の心理!

→恋愛で本気になれない女性の心理!


スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー

2017年7月
« 5月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31